【Vista~】 開いているウインドウを見やすく立体的に並べるショートカットキー

今回はメモ的な記事です。


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今日パソコンで作業している時、キーボードのあるボタンを押したところ、上図のような表示に一瞬なりました。Windows Vistaが発売される時によくCMしてた「開いているファイルを立体的に表示する」というやつですね。

その後、どうやったらこの動作が出来るのか調べたら、富士通さんのFMVサイトの「Windowsの操作が快適になるショートカットキーを覚えよう(1/2)」でしっかりとした内容のものが載っていました。結論から言うと、ウインドウズキーを押しながらTabキーを押せばOKです=「ウインドウズキー+Tabキー」。ウインドウズキーを押しつつ、Tabキーを何度も押すと開いているファイルを移動させることができるので便利(というかカッコイイ)です。ウインドウズキーを離すと、最前列に来ているファイル(上図だとgoogleのHP)がモニターに表示されます。

この操作はWindows Vista/7で使えるようです。
今後人前でさりげなく使ってみましょう。「出来る人」感が演出されるかもしれません。

  
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