SONYの新型タブレット『 Xperia Tablet S』 発表キターーーー!

SONYの新型タブレットが公開されました

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そろそろ新作来るんじゃないか…
と思っていた矢先のこの記事…
SONYさんとは今回運命的な何かを感じます(´^ω^`)

今回からタブレットもXperiaブランドにして、
携帯端末共に「Xperia」で反撃を開始したようです。

所々デザインやスペックを変えてきているようですが、
実際どうなんでしょうか…
バージョンアップが少し物足りない気もします…

まぁしかしあんまり愚痴愚痴いっても仕方ないので
今回は真剣に購入検討してみようと思います!!

日本での発売時期はまだ未定ですが、
これは普通に欲しいかも、、です!


追記:日本でも9月15日から発売開始されました。
   あまりニュース等で報道されませんでしたが、売上げの方どうなんでしょうか、
   気になります…
  
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【月別】 訪日外客数(訪日外国人数) 推移 

東日本大震災以降の訪日外客数(訪日外国人数)の推移をグラフ化しました

東日本大震災では、地震・津波による被害もさることながら
福島第一原発の事故により海外からの観光客やビジネス関連の訪問客が激減しました。

その後、原発事故は一応の終息を見せ新たな放射能汚染の危険性は低くなりましたが
福島周辺では海外からの観光客は事故前と比べて減少したままという所が多いようです。
観光産業は自動車産業よりも大きいと言われていますので、
はやく観光客やビジネス客に日本に戻ってきてもらいところです…
ただ、最近は韓国と領有権問題で小競り合いをしてますし予断を許しません(´Д`)


それでは、見てみましょう!
まずは震災前月の2011年02月からの訪日外客数の推移です。

Highcharts Example
※千人以下は四捨五入。1月~5月は暫定値

グラフを見ると、
大震災でガクッと減った後は徐々に戻してきているようです
最近はちょっと伸び悩んでいる感も見受けられます。


つぎに震災からその翌年までの回復具合を伸び率に着目して見てみましょう!

Highcharts Example
※1月~5月は暫定値

4月で底を付けて回復しているのが良く解ります
2012/02はちょっと残念な結果になりましたが
概ね震災前の数値に戻って来ていると言っていいと思います


ただ大事なのはこれからです。
「日本に行きたい!」と外国の方が思ってくれるような国にしていかなければ
外国人は日本に来てくれません。

私も魅力的な国づくりに少しでも貢献していけたらなぁと思ってます(・∀・)

  
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【GFT】 お勧めのFX会社

今日は私がお勧めするFX会社の話です

私、3年ほど前からFXをやっているので
FXをやるならこの会社!ということで
「GFT」という会社を紹介しようと思います。

「GFT」というのは為替を主に取り扱っているアメリカの国際企業で
Global Forex Trading の略になります。
世界100カ国以上で活動しており、その道の人には結構有名な会社です。
でも、よくある「FX会社ランキング」とかではあまり出てこないので、
知らない人も多いと思います。
ただFX業者の中にはGFT系・GFT業者と呼ばれている所が多々あり、
これらはGFTが提供するDealbookという取引ツールを使用しています。


さて、
FX会社を決める上で大切なのは、

・健全な会社かどうか(直ぐ潰れたり・悪質な所じゃないかどうか)
・手数料、スプレッド
・スワップ
・通貨ペアの多さ
・ツール
・約定力
・その他(口座の出入金の便利さ、カスタマーサービス、セミナーの有無など…)

だと思います。
トレード戦略によって重視すべきポイントは変わってくると思いますが、
私の様な「デイトレ・アワトレ」かつテクニカル重視の方、つまり「チャート」を重視するのなら
断然GFT社が提供する「Dealbook」というツールだと思います。

Dealbookは、まずグラフィックがいいです!
色々な指標を表示できるのは当然として、アラームの設置や注文方法の豊富さ
また画面を自分の好きなようにカスタマイズが出来るのもいいですね。

最近はスマホやタブレット用のアプリもリリースされてより便利になりました。
一度このDealbookに慣れてしまえば、もう他には移れないと思います。

FXは戦場です。
戦場にはちゃんとした武器で臨みたいものです…^^;



少し前まで、GFTは
スプレッドが高いというネックがありましたが
「タイト・スプレッド360」というキャンペーンを導入して
スプレッドが固定され、かつスプレッドが大幅に小さくなりました。
約定力もDealbookがバージョンアップしてかなり良くなったと思います。
(指標発表時などはさすがいつも通りとはいきませんが、かなり滑ったりということはありません)

kurukuru.jpg


あと手数料は無料です。
スワップはまあまあといったところだと思います。
出金は月2回まで無料です。
通貨ペアは120以上で豊富です(ただローカルな通貨は流動性は低くスプレッドも高めです)



実際に使ってみて
デメリットに感じたのは、
・初回入金の高さ(当時30万。今は10万円でokのようですが、他社と比べて高めです)
・口座申し込みが英語で少しタジタジ…
・2か月取引しないと不活動口座になり手数料5000円かかる…ぐらいでしょうか(詳しくはHPで)


百聞は一見に如かず…
ということでまずはGFTのサイトを覗いてみてください!
デモ口座を作れば、1カ月無料でDealbookが使えるので
是非利用してみてください。



FXをはじめとするトレードは、自分との闘いです。
自分と真面目に向き合う事で色々な気付きやノウハウを手に入れることができると思います。
(私の場合は、自己分析の大切さ・リスク管理・資金管理の大切さを学びました。)

  
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【国内・年別】 スズキ・ダイハツ・マツダ・富士重工 新車販売台数&生産台数 推移

スズキ・ダイハツ・マツダ・富士重工業の国内での新車販売台数と生産台数の
推移をグラフ化しました。


これまではトヨタ・ホンダ・日産の3強の数値を見てきましたが、
今回中堅組の数値も見てみようと思います!( ^ω^)



最初はスズキの国内・年別の新車販売台数と生産台数を見ていきます

余談ですが私、浜松に中学・高校と住んでいたので、
浜松に本社があるスズキには少し思い入れがあります(浜松には「鈴木さん」が多いです)


Highcharts Example

スズキ=軽自動車のイメージが強いのですが、
予想通り軽自動車の販売台数に占める割合が大きいですね。

また、意外だったのが、
2004年から2008年まで国内生産台数が100万台超えていたことと、
毎年30万台近く輸出していることです。
スズキさん、国内投資・生産してくれてありがとう(*´ω`*)



次にダイハツの数値を見てみましょう!!
ダイハツも、ダイハツ=軽自動車で「国内で頑張ってる」イメージが強いですが
結果はどうでしょうか(`・ω・´)

Highcharts Example

やはり軽自動車が強いですね…(本当にイメージ通り!)
逆に軽以外にも販売していたことに驚きました。

ダイハツは、販売台数と生産台数が同じなので、
「売れる分だけ国内で作る」方式を取っているようです
輸出は、ほとんどしていないようです



次はマツダの国内・年別の新車販売台数&生産台数の推移を見てみましょう!

マツダ=広島・ロータリーエンジンというイメージが強いですが、
何かのニュースでロータリーを止めるというのを見て
残念な気持ちになりました。

世界でもロータリーエンジンをちゃんと作っているのは
マツダしかないと聞いたことがあるので是非存続してもらいたいところです

また余談ですが、
私の親戚が広島でマツダ関連の仕事していますので、
マツダもちょっと応援してます!隣の山口にも住んでましたし… 

Highcharts Example

マツダは販売台数と比べて生産台数が多いのが見てとれます

最近円高で赤字続き…と言われてますが、
グラフを見ると輸出の割合が大きいのがすぐ分かるので、納得しました

国内生産を多くしていくれるのは嬉しいのですが、
赤字にならない程度でお願いします
会社潰れたらもともこうもないので…(´;ω;`)

というか、国内生産・投資を頑張っている企業が
報われない世の中ってなんだがやるせないですね…
経済の難しさ・未熟さを感じます…



最後に富士重工(スバル)を見てみます↓↓

富士重工=レガシー&追突防止センサーのイメージが強いですが、
販売台数、生産台数の推移はどんな感じでしょうか…

Highcharts Example

今回比べている他3社(ダイハツ・スズキ・マツダ)と比べると
販売台数と生産台数の比率は平均的な値を取っています。

2006年くらいまでは、
生産台数の半分ぐらいが新車販売台数となっていましたが
その後、生産台数はあまり変わらずに販売台数がジリ減した結果、
生産台数の3分の1ぐらいが新車販売台数になりました
「国内の不振分を海外への輸出で補っている」ような形です

しかし、富士重工業はマツダと違って黒字の様ですので
円高時に輸出=絶対悪というわけではないようです

個人的には、富士重工のようなユニークな中堅自動車会社が
いくつもあるのが日本の強みだと思います。

  
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author imageAuthor:Lynx
データをグラフ化&推移を見守り中。
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