【腕時計】 海外人気ブランド ロゴマーク一覧

時計メーカー・ブランドランキングのアクセス数が多いようなので、
おまけとして上位10位のブランドのロゴを集めてみました。


やはり売上げ上位のブランドはロゴもカッコイイです( ^ω^)


ロレックス                      カルティエ
      言わずと知れたロレックス                                オシャレなイメージなカルティエ


     オメガ                      パテック・フィリップ

    高級時計の代名詞的存在なオメガ                       セレブ感漂うパテック・フィリップ


ロンジン                    タグ・ホイヤー
         男気なイメージなロンジン                         ルイス・ハミルトンのCMのタグ・ホイヤー



        ティソ                      スウォッチ

      ユニークなイメージが強いティソ              時計の猛者、スウォッチグループのスウォッチ



  プレゲ                      オーデマ・ピゲ

        優雅さ・上品さが漂うプレゲ                     知っている人は知っているオーデマ・ピゲ



この中だとプレゲのロゴがオシャレな感じがして好きです
ただオメガのシンプルなロゴも捨てがたい…


時計はブランド力がモノを言いますので、
日本勢もブランド力を磨いて頑張って欲しいです(`・ω・ ´ )


  
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【年別】 日本の対外・国外直接投資額 推移

日本の対外直接投資額の推移をグラフ化しました

最近、尖閣問題の縺れで中国で反日デモがあり、
中国に進出している日本企業が大きな被害を受けました。

そこで、日本は世界の国々にどれぐらいの投資をしているのか気になったので、
作成してみました。国内投資はすでにやり尽くした感があるので、対外投資は多そうですね…

※レート:四半期ごとに日銀インターバンク・期中平均レートによりドル換算
※欧州: EU加盟国の合計。2004年より新規加盟10カ国追加、2007年よりブルガリア・ルーマニアを含む27カ国
※JETROの数値(単位100万ドル)の十の位を四捨五入して表示(単位を100万ドルから億ドルへ変更)


まず世界全体の数値を見てましょう

Highcharts Example


2004年以降、急激に増えていましたがリーマン・ショックで激減
しかし、その後V字回復しています。これは円高の影響が大きいのではないでしょうか?


次に、ここ数年最も元気のあるアジアと欧米との比較です

Highcharts Example


アジアへの投資が増えている事が解ります。 リーマン・ショックで欧米への直接投資が激減する中、
アジアへの投資はほとんど減らず、欧米への投資と同じぐらいの水準になってきました。


最後に中国への直接投資の推移を見てみましょう

Highcharts Example

ここ数年、足踏み状態でしたが、2011年に大きく伸ばしています。
2012年はどうなるでしょうね…^^;

  
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【国内・年別】 トラック・バス 国内自動車メーカー 生産台数・輸出台数 推移

国内自動車メーカーのトラック・バスの生産台数・輸出台数の推移をグラフ化しました

普段は、乗用車・軽自動車の数値がよく使われますが、
今回はトラック・バスの生産台数・輸出台数にクローズアップして調べました。


ではまずは、トラックの数値です


Highcharts Example
※生産台数は輸出台数も含みますので、
通常、生産台数と輸出台数の差が国内販売台数となります。


グラフを見ると、最近は生産・輸出とも勢いがないようです。
ただ生産台数の減りに比べ輸出は踏ん張っているように見えます


次にバスの数値を見てみましょう


Highcharts Example
こちらもバス同様、生産台数は輸出台数を含みます

グラフを見ると、生産台数よりも輸出台数が多い年がいくつかあります。
2004年までは、「国内で生産されたバスのほとんどは輸出されている」と
解釈できますが、生産よりも輸出の方が多いとはどういうことでしょうか…?

一年だけなら、昨年作り過ぎた分を今年に回して輸出…と考えられますが、
このデータですと、2005年以降全ての年で国内生産台数<輸出台数となっていますので、
この理由は考えられないですね、、、

中古のバスを輸出しているのでしょうか…?

ちょっとわかないので調べておきます

  
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【国内・年別】 主要ガス会社 家庭用燃料電池システム(エネファーム) 販売台数 推移

主要ガス会社の家庭用燃料電池システム(エネファーム)の国内での販売台数・導入台数の推移を
グラフ化しました。


東日本大震災以降、
分散型エネルギーへの関心が高まっており、
エネルギー利用効率の高さ・環境性能の良さ
節電対策・停電への備えといった理由から燃料電池の人気が高まっています。

2011年度には、これまでの固体高分子型燃料電池(PEFC)に代わり
固体酸化物型燃料電池(SOFC)が実用化され、小型化・エネルギー効率アップが実現されたので
これまで設置が困難であった集合住宅にも設置が可能になり
ますます人気が高まると予想されています

Highcharts Example

都市ガスを中心に導入が進んでいます。
現在は化石燃料である天然ガスやLPガスから水素を取り出して、
空気中の酸素と結合させる事で発電していますが(水の電気分解の逆)、
いずれは、水素自体も再生可能エネルギーを利用した水の電気分解や微生物を利用したりして
大量に作れるようになればいいですね



次に国内での導入台数の推移を見てみます

Highcharts Example

2013年度以降も、右肩が上がりが続きそうですね
いずれ補助金なしでも導入が進んでいくでしょう
あとは、これを海外にうまく売り込むことが出来るかが問題ですね
うまく出来れば、新たな産業を形成する事が出来ます

  
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author imageAuthor:Lynx
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